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「白川太郎の実践!治るをあきらめない!」2/21放送内容 健康素材パプラール ガン以外の効果

「白川太郎の実践!治るをあきらめない!」2/21放送内容 健康素材パプラール ガン以外の効果

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2/21の放送は「健康素材パプラール 癌以外の効果」

ムサシノ製薬の健康素材パプラール。
帯状疱疹の痛みにもよく効く。

パプラールを直接注射をするのではなく、
ブドウ糖と混ぜて患部に打っていく。

脊髄の根本から、肋間神経に沿って
だいたい1ccくらいずつ打つと
一日くらいで痛みが取れて来て
数日以内に劇的に効く人があらわれる。

白川先生は5例くらいしかやっていないが
効果的な感触があった。

帯状疱疹はのたうちまわるほど痛い時があるが
痛みがやわらぐ。

炎症で活性酸素が沢山出て、
末梢神経が非常に強く炎症を起こして
痛みを強く感じるようになる。

パプラールが抗酸化力を発揮して
活性酸素を中和して炎症を抑える。

パプラールはウィルスそのものを抑えるわけではない。

普段、神経節に潜んでいるウィルスが
免疫力が落ちた時に活発に動きだして発生させた炎症を
パプラールは抗酸化作用で抑える働きをしている。

パプラールは液体で、飲んで服用する健康飲料なのだが
飲むだけでは、神経細胞には届かない。
帯状疱疹には飲むのではなく、患部に直接打つ方法が有効。

パプラールは患部に直接振り掛けるように使う方法が効果的。

表面に炎症が起きている消化器の潰瘍や癌は
沢山の活性酸素が発生しているので
そこへパプラールがべちゃっと張り付いて抗酸化力を発揮して
炎症を抑える。

肝臓などパプラールを直接振り掛けることが出来ない疾患は
恐らく有効ではないと思い
ためすことはやらなかった。

詳しくは番組を聞いて下さい。


2/21 9:50~ (再放送 2/22 9:15~ )
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