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「帯津良一の達者で生きる」7/23放送内容 サプリメントに活かす素材の持つ生命力

「帯津良一の達者で生きる」7/23放送内容 サプリメントに活かす素材の持つ生命力

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7月の放送は、特番として、
オリジン生化学研究所の前田浩明所長と対談。
第四週はサプリメントに活かす素材の持つ生命力

生食がいいのか悪いのかという論争もあるが、
きちっとした素材をフレッシュな内に加工すれば
体によいエネルギーが入って来るものと考えている。

苺をジャムにして食べ比べるブラインドテストをした。
形の良い品格ある苺と
B級の苺をそれぞれジャムにしたものを
それとは知らされずに食べ比べたら

明らかに、形の良いきちっとした苺の方が美味しいジャムになっている。

サプリメントも同じで
原料には絶対的にこだわりたい。

帯津先生も野菜は生ではなく
火を通したものを食べてきている。

火を通した野菜は体に優しい。

また根菜類を好んできた。
根菜は大地のエネルギー
微生物のエネルギーを蓄えている。

がんの患者さんは、たいてい自分自身で選んだサプリメントを飲んで来ているので、
まずはそれを尊重して
経過をしばらく見るようにする。

本来は作用別に選んだほうが良いのだが
経過をしばらく見て
必要があれば効能がふさわしいものにしていく。

サプリを選ぶ際には
基礎実験のあるもの。
エビデンスが少しでもある方が良い。
ある程度しっかりした会社で
しっかりした人が開発したものにする。

その点、オリジン生化学研究所のものなら安心できる。


詳しくは番組を聞いてみてくださいね。

7/23 9:15~ (再放送 7/26 9:15~)
PCではこちら、http://842fm.west-tokyo.co.jp/
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