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「白川太郎の実践!治るをあきらめない!」2/28 健康素材パプラール 消化器以外への効果

「白川太郎の実践!治るをあきらめない!」2/28 健康素材パプラール 消化器以外への効果

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【明日の予告】2/28の放送は「健康素材パプラール 消化器以外への効果」

ムサシノ製薬のパプラール。
飲んで患部に直接ふりかかる消化器にまずは効果があった。
今回はそれ以外の効果について。

呼吸器の疾患への何年にも及ぶ経過が書かれている物を読み、
白川先生も気管支拡張症と肺気腫の患者さんに投与することに。

重症で他にやれることが無い状況だったので
患者さん自身も承諾してパプラールを大量に飲んでみた。

驚いたことに、
それまで酸素吸入なしでは生活できなかった人が
酸素吸入がとれて、咳、痰が治まり、
血液検査で炎症反応がみるみる落ちてきて
日常生活が大幅に改善された。

びっくりした。
直接患部に使用できなくても
それなりの濃度を血液を通してでも
病変部に送ることが出来れば
パプラールは有効だということを思い知らされた。

肺気腫(喘息も合併)の患者さんは、1ケ月くらいかかったが、
症状が殆ど治まるようになった。

血液を通してパプラールを充分な量で投与することが出来れば
消化器系以外にも、体の中に起こっている炎症も鎮める可能性があるということがわかった。
大変な驚きでもあり、喜びであった。

現在も糖尿病など色んな病気で
治療に行き詰まった患者さんに使ってみると
それなりの効果が上がってくるので
これからも色んなドクターと組んで効果

パプラールはパラジウムと白金をコロイド化することで
毒化せず、抗酸化作用を発揮する。
重金属を体内に入れることに抵抗を感じる人は多いが
パプラールほど何十年に渡ってたくさんの人に飲まれているものはなく、
副作用の報告は殆どない。
安心して炎症が起こっている病気には使って良いと白川先生は考えている。


詳しくは番組を聞いて下さい。


2/28 9:50~ (再放送 2/22 9:15~ )
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