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「白川太郎の 実践!治るをあきらめない!」3/27放送内容 健康素材パプラールの効果(ウィルス・バクテリアなど)

「白川太郎の 実践!治るをあきらめない!」3/27放送内容 健康素材パプラールの効果(ウィルス・バクテリアなど)

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3/27の放送は「健康素材パプラールの効果(ウィルス、バクテリアなど) 」

パプラールは粘着性のある液体なので
飲んで通過する消化器官の病巣部にはりついて
その効果を発揮することがわかってきた。

特に胃がん。
スキルス性胃がんに対しても効果を出した。

スキルスがんの進行により
胃が、かちんこちんに固まり、
胃が痛み、食欲不振、吐き気の症状が起きる。

パプラールを大量に使うと、
がん細胞から出ているであろう
活性酸素などを強力に中和して
症状を極めて緩和することがわかった。

担ぎ込まれるようにして来院した患者さんが
弁当食べて、元気良く1人で立って歩いて
帰って行ったことがあった。

他のがんでも効果があることがわかった。


どこの、どのようながんに
どのくらいのパプラールを
どのように使用するかは
ケース・バイ・ケースであるが
医者の判断があって、
適切な量を飲めば
どのがんであっても
充分症状を緩和する効果があれば
がんを消す事も出来るということがわかった。


ウィルス疾患にたいしては
発熱時などの活性酸素を除去するので
症状をやわらげる。
先生も経験済み。

例えばインフルエンザに罹患した場合も
パプラールを飲めば発熱時のふーふーとした状態の
緩和も期待できる。

なるべく、少ないウィルスの時期に飲むほうが効果的。
罹患したらなるべく早く飲む。

ウィルス活動を封じ込め
潜伏期間を長くしたり
症状を軽くしたり、、
あわよくば発症から免れることもあると考えられる。

(パプラールを扱っている薬局は
ムサシノ製薬におたずね下さい。
電話:042-469-2511)

医薬品ではないので
処方箋なしで購入できる。

多くの医者ががんなどに対する効果を確認し報告をしているので
医者がこのような使い方をすればこのような効果を得られると
伝える事は可能なので
それを聞いた患者さんが試すというのは結構なこと。

インフルエンザに限らず、
感染症の時に試してみるといいと思う。

食中毒のようなバクテリアの際も
抗炎症作用、抗酸化作用で
症状を軽減する。

肺気腫にバクテリアがついて炎症が起きている状態で
非常に効果的だったのを白川先生も経験して驚いた。

パプラールは液体でアンプルに入っている。
是非、飲んで試してみては。。。 


詳しくは番組を聞いて下さい。

3/27 9:50~ (再放送 3/28 9:15~ )
PCではこちら、http://842fm.west-tokyo.co.jp/
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タグ:白川太郎