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「帯津良一の達者で生きる」8/11放送内容 「モンゴルへの想いは続く」

「帯津良一の達者で生きる」8/11放送内容 「モンゴルへの想いは続く」

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8/11 の放送は、「モンゴルへの想いは続く」

先週お話ししたウィンダライ先生は
半年間川越の病院に滞在して多くを掴んで行った。

いよいよハイラルに帰国する際に
一緒にハイラルまで行きませんかと誘われたので、
帯津先生は同行する事にした。

その時に草原に包まれ
虚空を感じ
虚空のエネルギーを浴びた。

何かとても良い気分になったので
2年に一度はモンゴルに来ますと約束をして帰った。

モンゴルの人たちは草原を好きな人が大好き。
帯津先生も草原に立つ仲間と交流を続けてきた。

それ以来ずっと交流が続いていたのが三人のドクター。

ウィンダライ先生は残念ながら後に肺がんになってしまった。

ウィンダライ先生の後を追って来た
モウソンリン先生は7ヶ月を川越で過ごし、
「私の人生は川越で変った」と語っている。

もう1人、アルタンサン先生は
豪快で肉と酒ばかりの人であった。

「肉は私の石炭、酒はガソリン」と嘯いて
悠々自適な生活となり、
現在102歳。

三人ともモンゴルに行った時には必ず会いに来てくれた仲間。

虚空との付き合いは
まだまだ続いていくと帯津先生は言っている。


詳しくは番組を聞いてみてくださいね。


8/11 9:15~ (再放送 8/14 9:15~)
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